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ALL for ONE / ONE for ONE

〜みんなは俺の為に 俺は俺の為に〜
このブログは2006年〜2031年までの期間限定ブログです。

 Produced By MASARU HIGUCHI/Special Thanks by ROCK WORK ORANGE

改名。
0
    名前変えました。昨日。


    英語で書くと






























    Namae kaemashita.Kinou.































    masarudarwin

    まさるだぁうぃーん。



    「まさるだぁ」と「ダーウィン」を足してみました。

    基本、音楽やってるときは「うぃん」になる方向で。




    名前変えたけど

    ダーウィンって意味がわからない。
    | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 18:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    北の方から
    0
      リアルタイム更新とうたってましたが
      帰ってきました...

      昨日は
      22時30分には寝てました
      起きたら
      6時過ぎで
      旅館の温泉に行ってみました
      だって
      プロが選ぶ日本の温泉旅館 第15
      の所に泊まりましたから...
      やっぱり旅館内の3つの温泉を一つでも多く制覇したかったんですから

      あと
      一泊5万以上する部屋に泊まりましたから
      おかげで
      全然、落ち着かなかったですから
      無駄に広い部屋の隅っこで体育座りしてましたから

      あげく
      部屋にカラオケルームが付いてる特別ルームに泊まりましたから
      カラオケなんかする気力が無くなるぐらい
      泥酔しましたから
      生まれて初めて
      カニミソ食べましたから

      めちゃくちゃ美味しかったので女将さんに思わず

      『カニミソ サイコウ デス』
      『アツカン モウイッパイ』


      って3回ぐらい言いましたから


      チェックアウトの時に女将さんから
      『1番美味しかった料理は
      やっぱりカニミソ?』
      の質問に
      とろろめしです。
      と言いましたから



      今日は
      なんか
      どら焼き作りを体験しましたから
      激 どら焼きましたから


      そのあとに
      手打ちそば
      打ちましたから
      小刻みにリズム刻みながら
      激 打ちましたから

      そして
      食いましたから...

      歯ごたえバツグンの
      ゴムみたいなそば作りましたから
      それも
      俺の切り方が悪くて

      激太麺。

      えっ?きしめん?
      と言われても否定できなかったですから



      今回はメンバーがいつものメンバーじゃなかったので
      気を使いましたから

      やっぱり
      気の知れない仲間との旅行は独特の緊張感があります
      不愉快にさしてはいけないので
      盛り上げましたよ

      何なら
      荷物も持ちましたよ(実話)

      まっ
      上司もお疲れでしたからねぇ




      あっそうそう
      これ家族旅行の話なんですけど...
      | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 21:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      北の方からの食事
      0



        『Yaaaa!!カッニ!!カッニ!!』


        | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        やっと北の方に
        0

          着きました


          『Yaaaa!!カッガ!!カッガ!!』


          | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 15:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          さらに北の方へ
          0

            そんな僕が乗っている
            サンダーバード19号
            雪の中を疾走するのです


            | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 13:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            北の方へ
            0

              大阪を出発したのです


              | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              何かにつけて
              0
                朝起きたら
                家の前が雪国でした

                さて
                そんな僕は
                じぇいあ〜る 大阪にいます


                雪国だった我が家から
                じぇいあ〜る大阪にやってきました
                | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 11:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                拘束バラエティー 7月21日 編
                0
                  行ってきました
                  前回より更に長い時間滞在するはめになりました

                  それもこれも
                  僕が寝坊したから...

                  2時集合のところを2時55分に起きまして...

                  急いでK氏のところに電話

                  『イマ オキマシタ スグ イク』

                  と...


                  僕が寝坊したので
                  T氏がリーダーM氏とシライシ氏を拾って先に出発

                  僕はK氏と二人で山奥の目的地に向かう事に...

                  『寝坊しといてあれなんですけど
                  眠たい...』
                  を15回連呼した

                  そもそも
                  日本国民1億3000万人中
                  午前3時に起きて遅刻と言われて納得する人がいるだろうか
                  とK氏に嘆くと
                  『しゃ〜ないね。だって釣りバカだもん』
                  に納得...

                  で遅刻したこともあり例の心霊スポットを午前4時ジャストに通るハメになりまして....
                  本気で怖かった....
                  心霊スポット走ってる途中にCDが急に止まったのには参った....

                  仕方がなく『ドナドナ』を二人で熱唱してなんとか気を紛らわそうとしたが
                  牛さんがかわいそうになってきたので『大きな栗の木の下で』を熱唱...





                  と書いていったら長くなるので簡潔に書きます

                  てかオチを書きます

















                  シライシ氏以外全員ブラックバスを釣り上げる

                  | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 20:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  拘束バラエティー 台風フィッシング 〜悲劇の始まり 編〜
                  0
                    一生懸命書いてますが
                    書いてる内容は
                    まだ当日の午前8時頃の話でして...
                    まだまだ書かないといけないのかと少し疲れがみえてきました...
                    てか
                    また
                    次の土曜日に同じメンバープラスうちのリーダーの5人で行く事が決定しました
                    集合時間は午前3時で...
                    はやくこの台風シリーズを終わらせないとヤバイ....

                    ちなみに
                    途中から読んでる方は
                    このシリーズは最初の〜往路編〜から読んで下さい...






                    元戦車隊所属の元ソルジャーことシライシ氏を見失ってしまって5分後ぐらいでしょうか

                    遠くの方の草むらの中からキラリと光る物をT氏が発見

                    よく見ると
                    鋭い眼光のシライシ氏のメガネが太陽に反射した光だった

                    思ったより手前に隠れていた事に驚くのと同時に
                    あんな34歳にはなりたくない...
                    と心底思った

                    本人はいたってマジメにやってるが
                    明らかにあれは釣りをしてる人ではない

                    全身迷彩服の男が草むらに隠れてる



                    普通に怪しい人。
                    普通に兵士さん。
                    普通にシライシさん。

                    『シライシくん、真剣やなぁ〜』
                    とT氏が囁く

                    たしかに真剣だ
                    仕事の時と同じ男の厳しい魅力的な顔になってる


                    その直後...

                    『男前やのに...残念ですね』
                    と僕が囁く

                    『そやな...あの姿はシライシくんの嫁さんには見せれんな...』



                    突然
                    変な奇声を上げて
                    足をバタバタさせて
                    シッシッ...
                    と何かを追い払う姿は...




                    『あれでは、日本は守れない』
                    と僕が囁く

                    『あれは、何のおまじない?』
                    とT氏が囁く



                    そのジタバタしているシライシ氏の後方5m上にあるガードレールから物珍しそうに覗き込むK氏
                    『何してるん?』


                    こちらにジェスチャーするK氏
                    その時はこちらサイドも
                    『ただ、のたうちまわるシライシ氏』
                    としか認識していなかったので
                    両手を上げて
                    『さぁ〜┐('〜`;)┌?』
                    とジェスチャー


                    真相を知る為に
                    K氏はジタバタするシライシ氏を見にガードレールを乗り越え近寄った
                    『助けに』ではなく『見に』行った
                    ドSのK氏は見に行った
                    ドSなので助けないでただゲラゲラ笑うのは目に見えていた




                    今回は違った

                    『キ  モ  ッ』
                    と叫ぶK氏

                    結果は
                    異常に大きなカエルがシライシ氏の足元にいたらしい
                    異常に大きなカエルがシライシ氏を威嚇していたらしい
                    今度は生きたカエルがシライシ氏の行く手を阻む

                    あまりに必死なシライシ氏がかわいそうに写ったのか
                    結局、そのカエルはK氏が追い払い
                    シライシ氏を無事救出


                    カエルから逃れたシライシ氏にT氏が近寄りアドバイスする
                    『ワームよりメタルジグ投げたら良いんちゃう?』
                    と...

                    ワームとはゴム製の擬似エサ
                    メタルジグとは早く水中に沈める為の重たいルアーなんです。
                    重たいのでかなり飛びます

                    ブラックバスから見たら
                    今まで見たことのないエサに写り釣れるのではないか...と

                    メタルジグを手にしたシライシ氏は大きく振り被り投げた
                    ジグが弾丸ライナーで飛んで行く...
                    推定25m。
                    メチャクチャ飛びます




                    これが後に次の悲劇を生む。
                    | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 18:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    拘束バラエティー 台風フィッシング 〜血が騒ぐ 編〜
                    0

                      そんな元ソルジャーと僕が釣りしているポイントに現れたのは
                      企画したT先輩
                      (テラニシではない)

                      『どない?』

                      と聞いてきたので

                      『向こう(対岸の元ソルジャーを指し)で一匹カエルの死体を釣り上げてましたよ』


                      その時の状況を身振り手振りをしながら伝えたら
                      爆笑してた


                      普段は優しいT先輩だが
                      元暴○団というボランティア団体にいた人で
                      中学の時は彼の名前を知らない奴はいないと言われてたほどの筋金入りの暴れん坊。

                      (ちなみにもう1人のKという先輩は元走り屋さんという筋金入りの走りん坊。)


                      『ここはおるで』
                      と微笑みながらこちらを見るT氏

                      『怖いからこちらを見ないで下さい。』

                      と軽くショートコントを繰り広げようとしているとT先輩の竿に異変が...

                      明らかに曲がってる
                      何かが引いてる

                      満面の笑みで
                      『来たで〜(-.-)y-~~~』
                      とくわえ煙草でこちらをみるT先輩

                      『マジで?(-.-)y-~~~』
                      とくわえ煙草であちらをみる俺

                      パシャーンと跳ねるブラックバス


                      それでこちらの異変に気付いた元ソルジャー


                      再びパシャーンと跳ねるブラックバス


                      それを凝視する元ソルジャー


                      元ソルジャーを凝視する俺


                      見られてる事に気付き
                      元ソルジャーを凝視する俺を凝視する元ソルジャー


                      見  つ  め  合  う  二  人

                      (  -  "  -  ;  )
                      ....照れるじゃねぇか



                      結局
                      41センチのブラックバスを釣り上げたT先輩


                      活性がまた上がった元ソルジャー
                      僕も活性が少し上がった


                      釣ってやる...じゃなくて
                      釣らせてやる....元ソルジャーに

                      まずは家に帰れる保証が欲しかった...


                      元ソルジャーは
                      『あっちに行ってみますわ』
                      と僕に告げて少し離れた場所に移動して行った

                      前回も書いたけどブラックバスは人の気配に敏感な魚なので
                      ある程度魚から見えないところから投げるか、茂みに隠れて釣りをするかが望ましいのであります



                      ですから
                      移動した元ソルジャーも林の中に隠れたわけですね

                      元自衛隊員の元ソルジャーが林の中に身を潜めたんですね

                      ブラックバスどころか
                      僕らも元ソルジャーの気配を感じられないぐらい気配消しちゃったのね....
                      『ウォーリーを探せ』
                      ではなく
                      『シライシ(本名)を捜せ』



                      うん
                      完全に見失った。


                      荷物は身を潜めているであろう場所の林道脇に置いてきぼり...

                      しばらくしてると
                      ピュン
                      と糸が茂みの中から飛んで行くのが見えたのね

                      でもね
                      見えないの...
                      シライシ隊員の姿が....


                      没頭しちゃう人だから
                      完全にスナイパーになっちゃったね...




















                      戦車隊所属だったくせに...
                      | マサルダーの拘束バラエティー系日記 | 17:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |